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兼元 研太

Author:兼元 研太
治るかもしれない!

様々な症状をお持ちの方のなかには、
医師から
「歳だから…」
「安静にするしかない…」
などと話をされ、
【じゃあ、しょうがない】
と思っている方が多いと感じます。
このブログを読むことで、
「あれ?じゃあ私も治るのかも?」
と思って頂けると嬉しいです(^O^)

そのきっかけはまず知ることです。
さぁ!読んでみましょう!
(分からなかったらコメント・連絡をください)

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東洋医学と、病院の診断の違い



こんにちは!
寒いですね最近ユニクロのウルトラライトダウンを買ってみました。
これすごい軽い!しかも暖かいですね!(^^)!びっくりしました。
身体の悩み解決アドバイザーの兼元です


ここ3カ月近くに渡り、よく体質の記事を書きました。
読んでいる皆様からしたら、
なんのこっちゃ?
というはなしだったと思います(・_・;)

でもこれ、東洋医学にはとっっっっっても大事な診方なのです

sinnsatu.jpg


なぜか、
例えば、首や肩が痛み・手が痺れるという症状の患者さんがいます。

病院に行くと、
問診をとって、レントゲンをとって、状態を見て診断をする。

ということをします。

しかし、東洋医学では、
病院の問診よりも詳しく問診したあと、脈を取ったり、舌を見たりして、身体の中の状態
いわゆる目では見えないものを感じて、身体の状況を把握
し、治療します。


これによって、
例えば病院では頸椎ヘルニアはなってしまうと椎間板が元に戻ることはないので、
出てしまった、首や肩の痛み・手の痺れは治らない。という診断になってしまいますが、

東洋医学では、首や肩の痛み・手の痺れ自体が、
内臓の動きが弱くなってしまったがために起こっていると考えるため、
気の巡りを整えたり、ツボを使って内臓の働きを整えたりする治療をすることで、
治すことが出来るんです


これによって何ができるかというと、
いま病院で、
「しょうがない」
「治療法がない」
「薬で現状維持はできる」

と言われていたり、
(薬はでているが、変化が無い)
という方々が治る可能性があるんです!!!


私がなぜ東洋医学にこだわっているかはそこにあるんです。
皆さんが困っている病気や症状が、少しでも良くなり、
今よりももっと素敵な毎日が過ごせるよう、
お手伝いができれば嬉しいです

少しでも手伝えるように勉強勉強がんばります!


もし質問などあればいつでもお役にたちますので
お気軽にご連絡下さい(^^)
kane2458@gmail.com
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

治療の話 | 20:47:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
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