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兼元 研太

Author:兼元 研太
治るかもしれない!

様々な症状をお持ちの方のなかには、
医師から
「歳だから…」
「安静にするしかない…」
などと話をされ、
【じゃあ、しょうがない】
と思っている方が多いと感じます。
このブログを読むことで、
「あれ?じゃあ私も治るのかも?」
と思って頂けると嬉しいです(^O^)

そのきっかけはまず知ることです。
さぁ!読んでみましょう!
(分からなかったらコメント・連絡をください)

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東洋医学と西洋医学



こんにちは!
ここのところ台風がきますね(・_・;)
5月の台風って珍しいですが、2回も来るとは。
そういう例年と違う時って体調崩しやすいので、皆様もくれぐれもご自愛ください。
身体の悩み解決アドバイザーの兼元です


↑いつも見て頂いてありがとうございます!
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さて、本日は
西洋医学と東洋医学の得意分野を分けていきたいと思います。

何故分けるかというと、
それぞれの得意分野を知ることで上手に2つの医学を使って健康に過ごしてもらいたいからです。


○西洋医学
西洋医学は、病気や異常を見えるようにすることが得意です。
そして、急性症状や原因が分かっているものを「取り除く」ことが得意です。

血液検査・レントゲン・MRI・聴力検査など検査をすると正常と異常に分けて考えます。
そこから病気になる可能性・病気の原因などを探ります。

治療法では、検査の診断により目的をハッキリとさせ治療していきます。
血圧が高ければ降圧剤
熱が高ければ解熱剤
ホルモンが少なければホルモン剤
という感じですね。
即効性があるため症状を早く治めることが出来ます

○東洋医学
東洋医学は身体のバランスを整えるのが得意なため、
専門分野に分かれてはいませんが全般的に治療することが出来ます。
「見えないもの」の治療も得意です。
「見えないもの」というのは不調のことです。

この不調が
西洋医学でいう検査数値の異常でなくとも、
レントゲンに異常が無くとも、
原因が分からなくとも
話を聞きながら・身体のサインを診ながら治療できます。

そして治療は「症状を取り除く」のではなく、
「症状を出さない元気な身体」にしていきます。

元気な身体を取り戻すことで副作用なく治療することが出来ます(^^)


2つの医学の得意なところを理解し、
自身の状態にあった治療方法を選んで頂ければと思います

イラストで説明するとより分かりやすいのですが、作成する時間がないため、今度のっけますね(^^)


少しでもこのブログを見てる方が楽になりますように

もし質問などあればいつでもお役にたちますので
お気軽にご連絡下さい(^^)
kane2458@gmail.com
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治療の話 | 23:33:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
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