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兼元 研太

Author:兼元 研太
治るかもしれない!

様々な症状をお持ちの方のなかには、
医師から
「歳だから…」
「安静にするしかない…」
などと話をされ、
【じゃあ、しょうがない】
と思っている方が多いと感じます。
このブログを読むことで、
「あれ?じゃあ私も治るのかも?」
と思って頂けると嬉しいです(^O^)

そのきっかけはまず知ることです。
さぁ!読んでみましょう!
(分からなかったらコメント・連絡をください)

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肩の痛み



こんにちは!
夏野菜が美味しい時期ですね。
夏野菜には身体を冷やす効果や水分が豊富なためむくみを改善する効果が
あります。
この時期脚がむくむ方にはおススメの食材ですよ(^^)
少し注意なのは、生で食べると身体を冷やし過ぎてしまう事、
身体を冷やしすぎてしまうと逆効果になってしまいます。
食べ過ぎには注意ですね(^v^
身体の悩み解決アドバイザーの兼元です


さて、今回から東洋医学的に診た、肩の痛みをご紹介していこうと思います。

まずは、肩の痛みについて説明しますね。


東洋医学的にみると、
まず、肩の痛み肩の可動域障害は別々に考えます。


肩の痛みの中には、
○肩関節・肩関節の周りの痛み
○肩~肩甲骨・背中のあたりの痛み
○肩~腕にかけての痛み

を含みます。

肩の可動域障害の中には
○肩が痛くて挙がらない
○肩が重く挙がらない・腕が重い
○肩が重く、肘や腕が重い
○肩肘が痛く、曲げたり伸ばしたりや手を挙げることもできない
○肩を挙げることが出来ない
○帯を結ぶ動作が出来ない

などを含みます。


と、二つに分けますが、実際は痛み動きの制限は一緒に見られることが多いです
この時大事なのが、今特にどちらに困っているか。
ということです。


肩の痛みもあるし、動きも制限されているけど、特に肩の痛みが辛い!
っていう方と
肩の痛みもあるし、動きも制限されているけど、特に動きを制限されているのが不便!
っていう方もいると思います。

どちらに特に困っているかによって、
私達はちょっと診方を変えていきます。

今後はまず、肩の痛みについてブログで書いていこうと思います。


少しでもこのブログを見てる方が楽になりますように

もし質問などあればいつでもお役にたちますので
お気軽にご連絡下さい(^^)
kane2458@gmail.com
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肩・首・頭部 の症状 | 00:09:51 | トラックバック(0) | コメント(0)
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