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兼元 研太

Author:兼元 研太
治るかもしれない!

様々な症状をお持ちの方のなかには、
医師から
「歳だから…」
「安静にするしかない…」
などと話をされ、
【じゃあ、しょうがない】
と思っている方が多いと感じます。
このブログを読むことで、
「あれ?じゃあ私も治るのかも?」
と思って頂けると嬉しいです(^O^)

そのきっかけはまず知ることです。
さぁ!読んでみましょう!
(分からなかったらコメント・連絡をください)

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からだの火照り



こんにちは!
立秋を過ぎたあたりから、朝夕が大分涼しくなりましたね。
このあたりから食べ物や過ごし方で身体を冷やさないようにしておかないと
お腹の調子や、冷え症などがでてきますよ。
まだまだ日中は暑いから…とアイスの食べ過ぎ、冷房かけすぎは注意してくださいね。
身体の悩み解決アドバイザーの兼元です



さて、今回から東洋医学的に診たからだの火照りについて紹介していきます。

例えば、
ご飯食べ終わった身体が熱くなったり
夕方になると汗がバーっと出てきて、身体が熱くなったり

というのがからだが火照るというのに入ります。

ちなみにこのからだが火照るというのを、東洋医学の言葉で潮熱と表します。

からだが火照る状態は、大きく5タイプに分かれます。
・陽明腑実潮熱
・陰虚血虚潮熱
・脾胃気虚潮熱
・暑熱傷気潮熱
・瘀血内鬱潮熱


次回から、詳しく一つずつ書いていきますね。


少しでもこのブログを見てる方が楽になりますように

もし質問などあればいつでもお役にたちますので
お気軽にご連絡下さい(^^)
kane2458@gmail.com
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テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

全身の症状 | 14:04:57 | トラックバック(0) | コメント(0)
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